人生は、楽しいストーリーにしたもの勝ちだ

レベル1から始める人生劇場、行きまーす!

コミカル・ヒント

俺が信じるお前を信じろ、からのスタート

『自分を信じる』ことの大切さは もう、耳タコでタコ焼き屋ができるぐらい 言われに言われていることですが この考え方を取っているはずなのにしんどくなる人も いるんじゃないかなーって思うんですね 例えば 『自分が信じている自分』が ダメな自分だった場…

親の期待は『幸せになれよ』一択かもしれない

遅いお盆というか、もろもろの用事があって実家に行ってきました。 といっても電車で一時間ぐらいの東京都内なんだけど。 父と色んな書類を整理しつつ、しっかり話し込んでみて 自分がどれだけ『勝手に背負っていたか』を感じたな~。 私は相当、かなり、結…

吸引力の変わらないただ一つの伝え方

こんな話をしたことがある。 あなたは野球が大好きで、友達を野球に誘いたいと思った。 野球の魅力をアツくアツく語って、○○もやろうよ!と誘った。 しかし、相手は野球のことがまったく分からないので イマイチ、ピンときていない模様。 さて、こんなとき …

伏線の回収は楽しいぞっと。

コミカル・ストーリーコンサルタントの染宮愛子です。 昨日は仲間と一緒に六本木でビアガーデンBBQをしてきました! いやぁ楽しかった、めっちゃくちゃ楽しかった!やっぱり夏はBBQだ、ビアガーデンだ! などと盛り上がってますが、実は会社の人以外と…

過激な成果中毒

成長していこうとするとき、楽しく生きていくときに 案外引っかかりがちなのが 『過激な成果』 だと思う。 ちょっと前に流行った『秒速一億円』ほどではないにしろ、『過激な成果』『突き抜けた結果』の情報戦が繰り広げられすぎて、耳年増というか『入って…

成功する人は鍋奉行だった、の巻

こんにちは~ あなたの人生まるごと面白くする、コミカルストーリーコンサルタントの染宮です。 今日は『鍋奉行の法則』なるものを、提唱してみたいと思います。 はい、鍋です。 この、身体が熱で雑巾絞りされるような暑さとバトルする真夏に、鍋です。 うん…

ポケモンGOは常識を壊しに来た

ポケモンGOが配信開始されましたね! そんなにがっつりポケモンマスターやってたわけではないんですが「乗るしかない、このビッグウェーブに!」ってなわけでダウンロードしてみました。おもしろそうなものには前のめりに突っ込んでこそ! にしても、あれだ…

真剣は楽しさの親友

日曜日はメンターの読書会に参加してきました。 読書会、というと本の感想を学び取る、語り合うようなイメージが強いけど、この読書会は『この本の学びから、自分が楽しく成功するエッセンスを“作り出す”』という、まさに『作者が本当にやってほしいこと』を…

今日は一体何コママンガになるだろう

『今日一日をマンガにたとえたら、一体何コママンガになるだろう』 と考えてみる。 マンガには、ムダなコマはない。 一コマ一コマに意味があって、流れがあって、ページをめくる直前のコマには衝撃を予感させるコマがあって……と、作りこまれているのね。 果…

人が楽しんでやってることを泥臭いって言うのはなんでだろ?

『成功してる人は泥臭いことをした経験がある(している)』って話を見て、そりゃそうだなーと思う一方 『成功するには泥臭いことをすることが必要』 って考えるのか 『成功する人は、泥臭かろうとなんだろうとやりたいことをやってるから成功している』 『…

次へ進むことは、思い出の滝登り。

次へ進もう、新しいビジネスに軸足を移そう!って思う時 自分で自分の足を引っ張ろうとしていることに気づく。 『今までの自分を否定するのか』 『恩返しもできていないのに不届き者め』 『諦めるのか?お前はそんな程度だったのか?』 みたいな感じで 一見…

能力で決まることなんかない。あるのは『能力のせいにしたい状態』だけ

『能力』と『状態』をごっちゃにしていることって、ありませんか? 例えば 『私には試験に合格する能力がない』 『僕は体力がない』 『彼氏作りたいけど、自分はセンスないから……』 みたいなの。 でもこれって 『能力がない』ではなく『今その状態です』とい…

お誘いの理由は「あなたと一緒に行きたい」だけでいい

「ここに、あなたと一緒に行きたい!」 っていう気持ちが、『お誘い』の原点。 それは 公園かもしれないし 食事かもしれないし セミナーかもしれないし コンサートかもしれない なんでもいい(笑) そこにあるのは 「あなたと一緒に体験できたら、何倍も楽し…